2011年度

踊りの雁木

-おどりのがんぎ-

IMG_0173.JPG この雁木は舞踊の際に用いる扇子をモチーフとした欄間と、施主の家紋である藤の花を元にデザインされた木板が屋根裏に設置されている。デザインチームは新潟大学ダブルホームの学生が担当し、大学院生がサポートして建設された。

 シンプルな構造の中に直感的なデザインが組み込まれ、コンセプトを表している。欄間の左右に配置された様々な形の木組みは、舞踊の動作を元に作られており一連の流れを表している。

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活動の概要

雁木プロジェクトは、栃尾表町、新潟大学、長岡市の協働によるまちづくり活動です。1997年から活動が始まり、毎年ひとつづつ雁木を建設しています。

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